修学旅行で友達に脱がされました

nanny

私のところでは女子同士とても仲がよくて、普段から学校でも、お互いに胸をタッチしたり、スカートをめくったりのエッチなことをすることが多かったです。
そうはいっても、下着を見てキャーキャー言うことが楽しく、下着は脱がしたりしてはいけない、越えてはいけない一線はあり、それは守っていました。

修学旅行では男女分かれて、5~6人ずつで班になり、見学や団体行動をしました。
宿もその班で一部屋です。
一緒に一般の人もいるので、5時くらいから順にクラスごとにお風呂に入り、6時半頃に全員終了です。
20分で交代で、慌しかったです。

1日目は、初めてお互いに完全に裸になるのが、最初恥ずかしかったですが、友達の裸も楽しく、泡のついた胸やお尻をつついたりしました。
そのあと広間で夕食ですが、やっぱり一般の方もいるので、制服(セーラー服)で食堂へ集まりました。
自分が食べ終わると、途中でトイレへ行きたくなり、他にもそういう人がいたので、一緒に行きました。
食堂へ戻ってきたところで、「ご馳走様でした」のみんなの揃った声が聞こえてきたので、中には入らず、自分たちの班の部屋に先に戻りました。

あとは寝るだけなので、みんなの布団をしいて、パジャマに着替えてテレビをつけて待っていました。
私は先に戻ってしまったけど、親切でみんな喜んでもらえると思っていました。
みんなが遅いことで気づけばよかったのですが、食堂では学年主任の小言をみんな聞いていたのでした。

友達が戻ってくると、『先に戻ってずるい、みんなお説教聞いてたのに』って言って、ひとりが私の両手をつかんで、他のひとがパジャマの下をつかみました。
ジャージ脱がし、ハーパン脱がしはお互いにしたことがあり、それはそれで楽しいのですが、このときは危険な予感がすぐにしました。

いつものジャージ脱がしは、立っているところを後ろから膝まで下げて、下着を露出するものです。
羽交い絞めにされたときも、腕を下ろして、脱がされないように抵抗しました。
布団の上で両手をバンザイで押さえられてしまうと、何も抵抗できません。
パジャマは、そのまま足から抜き取られてしまいました。

危険な予感は、次に起きることでした。
パジャマの上も、キャミも上に上げられて、ショーツもほかの二人に下げられてしまいました。
1時間前は、みんな裸でキャーキャー言っていたのです。
学校のスカートめくりの自主規制が、このときはなくなっていました。