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奈緒美31歳 PART5

奈緒美

こんにちわ。毎日暑いですね。なんでも23日間もの間、真夏日が続いたそうですね。この異常気象は いつまで続くのでしょうか(^_^;)
皆様も熱中症には、くれぐれも注意してくださいね♪
さて、今日は純粋にオナニーをレポートします。
実は今週のあたまから、和也君は、近所に住む お義母様とお義父様に連れられて 北海道の親戚の家に遊びに行っているのです。私も誘われたのですが、主人やわんこの世話もありますし、今回は辞退させていただきました。
和也君がいない一日はとても長く寂しく感じます。が、久々に主人と二人きりで恋人気分を満喫しています。
しかし、和也君が出かけて二日目、朝起きるとやはり…寂しい!(笑)いつもなら、朝から私に元気にじゃれついてきて、朝一番のキスが一日の始まり。今日はじゃれついてくるのはわんこの小太郎だけ…(笑)私は新しいお水とご飯をあげながらと、小太郎に話しかけました。
「こたちゃん、和君がいないと寂しいね?」
小太郎はご飯を食べるのに必死で私の話には お構いなし(笑)
私はその光景をコーヒー片手に頬杖ついて見ていました。
外では 元気に走り回る子供の声…。夏休みは毎日、和也君と一緒にいられると思ったのになぁ(笑)そう思うと余計に寂しくなり、会いたくなり、躯が火照ってきました。
私は しゃがんだままスカートを太ももまでめくり、左手を膝から太ももの内側をなぞるように おまんこまで滑らせました…和君…名前を呼びながら、右手は胸を左手はおまんこを触りました…ショーツの脇から指を入れていたのですが、片足だけ脱ぎ、足首にショーツをかけたままオナニーを続けました。
「お姉ちゃんの おまをこ…くちゅくちゅ…音がしてる…和君…見える…?おつゆでくちゅくちゅ…和君のおちんちん…ちょうだい…」
私はわざとエッチな言葉を口にしました…
そして、和也君と良美君と3Pしている姿を想像しました。
私は和也君のおちんちんをペロペロしながら、良美君からバイブの攻撃を受けるのです…今まで二人に見せた事のない様なエッチな顔で、口にするのも恥ずかしい位のエッチな言葉で感じるのです…そして、二人は入れ替わり立ち替わり、私の躯を弄びます…やがて二人は、幼いながらも本能で私のおまんこに可愛いおちんちんを接触してくるのです…私はいいます…
「だめぇ…まだ…二人には それは早すぎるよぉ…おちんちんをそこに付けたらだめぇ…」
くちゅくちゅに濡れきったおまんこに、おちんちんがささってしまうのも時間の問題…やがて良美君は入り口を見つけだし、おちんちんを挿入してくるのです…1㎝ 2㎝ と…
「あっあぁぁ…」
良美君は本能の赴くまま、動物の様に腰を振り続けます…辺りにはくちゅくちゅ、パンパンと躯が密着する音が…
「あぁん…いい…うぅ…ああん…もう…だめ…い…く…いっちゃうぅ…」
そして私は絶頂に達し、良美君は私の中に幼い精液を放つのです…放心状態ままでいると、今度は良美君のセックスを見て学習した和也君が、見よう見まねで私に挑むのです…
「和君はダメ…私はあなたのママよ…血は繋がってなくても親子なの…あぁ…ダメ…それだけは…ダメ…」
和也君は お構いなしに私のおまんこにおちんちんを入れてきます…私はもう、最後のタガが外れ、自ら腰を振り和也君を受け入れるのです…

そんな想像をしながら朝からずっとオナニーをしています。もう、6回もしてしまいました。今も裸で正座をし、PCに向かっています。おまんこは乾く事を知らずにヌラヌラと光ってます。
あぁ、早く和也君に会いたい♪でも、帰ってくるのは来週になってからだし(-.-;)
明日は、良美君兄妹を誘って、遊ぼうかしら?って いけない事を考えてる 奈緒美の夏の一日でした(笑)
さて、雨も止んだ事だし、小太郎の散歩でもしてこよっと♪(笑)