オナニスト達が集いオナニーの告白をする秘密の場。18歳未満(高校生含)の方のアクセスは禁止です。本ページはプロモーションが含まれています。

相互オナチャット - 姉妹サイトのオナニーチャット。

露出、そして…

ヒトミ

友人と飲みに行き、すごく酔っ払ってしまったのです。
その友人が露出にはまってると言う話を聞き、
気分がムラムラしたまま帰ってきました。
ベッドに入りましたが、ムラムラが高ぶってきてしまい、
露出に興味があった私は、服を着替え、もう一度外に出ました。

服はわざと小さめのものにし、おっぱいの部分がピチピチに
なっているものを選びました。もちろん、ノーブラです。
前がファスナーになっていて、ファスナーをいっぱい下げると
おっぱいの形だけでなく、乳首が丸見えになってしまう、
というものを着ました。

ノーブラと言う事は誰も知らないのに、みんなに見られてる気がして
歩いているだけでドキドキです。
興奮が収まるどころか、誰かに見て欲しくなり、
どんどん大胆になっていきます。

夜になるとカップルが集まる近くの公園に行ってみることにしました。
Hな事をしているカップル目当ての覗きがいると聞いた事があるので、
「私も覗かれるかも…」という期待と共に、公園へ向かいました。

公園まで行くと、一台の車が止まっています。
遠くから車の中を見ると、男の人一人乗っているようです。
「もしかして…」と思いながらゆっくり歩きながら車に近寄り、
窓から見ると、その人が自分のチンチンを触ってるのが見えました。
「あの人に見られたい、私を見てチンチンを触って欲しい」と言う
気持ちが出てきて、一度私は車を通り過ぎたのにまた引き返しました。

オッパイを服から半分出して、車の近くまで行きました。
助手席側の窓に近づくと、向こうも私に気づいたようです。
「見られてる…恥ずかしい…」って思いながら、
わざとゆっくり歩き、車の近くを何度も行き来しました。
男の方の手の動きが早くなっているのも、見えました。

歩くのを、車の中からじっくり見てもらってるだけなのに、
すごくドキドキして、濡れてくるのがわかりました。
すでにアソコはビチョビチョになっていたと思います。

その後、その人が車から降りてきました。
怖くなりましたが、公園に行き、カップルの隣のベンチに座りました。
「見て欲しい、でも怖い…どうしよう…」と思っていると、
その人は私の斜め後ろに立って、大きいチンチンを出しました。
「俺こういう事するの初めてだから…緊張してるんだ。
もっといっぱいオッパイ見たいんだけど、見せてくれる?
それ見ながら自分でシコシコしたいんだ。駄目かな?」
突然耳元で囁かれ、とても怖かったのと、恥ずかしいのとで、
声も出ませんでした。しかし、とてもビックリしたのに、
逃げ出したいのに、なのに「うん」と頷いてしまいました。

少しずつファスナーをおろし、オッパイを服の外に出していきます。
乳首は起ちっぱなしで、大きくなっています。
どんどん恥ずかしくなり、体が火照ってくるのが自分でわかりました。
あの人がチンチンをシコシコする手も早くなってきています。
ヌチョヌチョと我慢汁の音も聞こえています。
チンチンを見せられ、オッパイを見られ、すごい興奮です。
私は無意識の内に、乳首をつまんだり、オッパイを揉んでいました。

酔っていた為か、恥ずかしい為か、体中ピンク色になっていたらしく、
「なんだか耳が赤いよ…オッパイもピンク色になってるんだろうね…
すごくいやらしいおっぱい…乳首もすごい起ってるよ…」と
斜め後ろから言われ、アソコが大洪水になるのがわかりました。
アソコを触りたいのを我慢して、気が狂いそうになりながら、
乳首を引っ張ったり、つまんだり、と弄びました。

「自分の手のひらで乳首をころがしてるだけなのに、
こんなにキモチイ…もっと見て欲しい…」
いつものオナニーより数倍もキモチイのです。
「あんっ」と声が出てしまい、私が逝きそうになった時、
「うっ…」と言う声と、白いものがイッパイ飛んできました。

「俺の見てくれてありがと。すごい気持ちよかった。
またそのオッパイと可愛い乳首見せてね。
今度はオマンコも見せてくれるの期待してる」
そう言って、車に戻っていきました。

数分の間でしたが、とても気持ちよかったし、露出がこんなに
興奮するとは思っていませんでした。

帰り道、歩くたびにアソコからクチュクチュと音が出て、
「他の人に聞こえてるのでは?」気が変になりそうでした。
家に帰り、すぐにアソコを触ると、フトモモまで垂れてきていました。
見てもらったのを思い出しながら、乳首をつまみ、アソコを触っていると、
1分もしないうちに、逝ってしまいました。
見られたのも、自分で触ったのも、とても気持ちよかった。

癖になりそうな予感です…。