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きゃぁ

ぁらぁ

「せんせー!これってどうしてこういう答えになるんですかぁっ?!」
私は放課後先生に数学を教えてもらうために残っていた。
先生は会議があったらしく7時までずっと待っていた。
「おお、お前まだ居たのか?明日聞けばよかったじゃないか」
「えーだってこれ明日のテストに出るじゃないですかー!
何いってるんですか先生(笑)」
「そうだったなぁー。」
「あのなぁ。これはこうするんだぞ」
先生は40歳ぐらいでまだ独身だったが、優しく教えてくれる
先生で好きだった。(ちなみに私は女子高生)
教えてもらううちに先生がぴたっと私の体についてくる。
「ちょっ先生~離れてくださいよっ笑私も年頃なんですからぁー」と冗談で言うと
「・・・そうだよなぁ?女子高生で17歳だもんな?
年頃だよなぁ~」とクスッと笑った。その時は何も感じなかった。すると急に肩をくんできた。「・・・先生?」というと
「あはは」と先生は言って急に肩を組んだ手を下にずらし
胸をぐっとつかんできた。「・・・や・・・やめ・・・」「おっと
声に出してもいいのかなぁ?成績落ちちゃうよ?」
先生は私を押し倒して無理やりシャツをひきちぎり、
ブラジャーをつかんで「お前胸大きいんだよな~いっつも
授業中見ててもお前大きいな~って思ってたんだよ、お前の
胸は綺麗だなぁ」と言った。私は必死に帰ろうとしたが無理だった。「あとな、お前授業中パンツ見えてたぞ。ありがとな」
と言ってきた。そしてあらわになった胸を見るやいなや
優しくなめてきた。そしてミニスカの中に手を入れて
パンティをぬがした。においをかいで「なぁ?成績落ちてもいいか?」「・・・い・・・いやで・・です・・・」「じゃあ先生とH
しなきゃ駄目だな~」「・・・」「この写真ばらまいていいかな?」
すると私の上半身裸の写真を見せた「きゃぁあぁ!やだ!
返して返して!」「あと・・・このブラとパンティー・・・」
「やだやだやだ返して!」「じゃあ先生とHするか?」
「・・・」「へーじゃあこれ・・」・・・こくっ。私は小さく
うなずいた。私は全裸になり、先生に体中をなめられた。
正直今は気持ちが良い。それから先生とは週に一度、先生の
家や、体育館のマットの上でHを・・・
まぁ想像ですよっ!まだまだシリーズありまーす!
見たい人居るかなぁ笑