やめて‥おじさん‥
ぁらぁ
妄想開始。
みく(友達)からメール。
『ちょっと日曜(明日)あそぼ?家きてー』
私はいつもどおりにみくの家に行きました。
すると何故かみくのお父さんしか居ない。
『ああちょっとどっか行っちゃったから、中で待っててくれる?』
「あ‥っはい。すいません、お邪魔します~!」
何で居ないんだろう?変なのと思ったけど、まぁあんまり気にせずに家に入った。
ソファーに座っていると、おじさんは『ちょっとゆりちゃん(私)来てごらん。良いものあげるよ、いつもみくがお世話になってるからねぇ…』
「え?いやいやいいですよ!そんな‥こちらこそお世話になってるんですし‥」
『いいからいいから。おじさんからのお願いだから笑。』
「あ‥っはい‥」
そういうと私はおじさんについて2階へ向かった。
そこはおじさんの部屋。
とても立派なベッドがあった。
『こっちだよ。』
「…はぁ…」
わけが分からない私は、よく分からないけどとりあえず部屋へ入った。
すると急に力強い手でおじさんは私をベッドへ押し倒した。
私は本当に驚いたけどすぐに起き上がった。
するとおじさんは後ろから優しく抱きついてきた。
「やっ…何するんですか‥」
『おじさんゆりちゃんの事好きなんだ。』
「…やめてください‥離して…」
『嫌がるところがまた色っぽいよ‥』
すると手が私の胸を優しくなでる。
「ひゃぁっ」
『ゆりちゃんおっぱい大きいね‥触られるのは好き?それとも嫌い?』
「離してください‥嫌いです‥!」
『今日のメールはおじさんが打ったんだ。ごめんね。ゆりちゃんはおじさんが好き?』
「やっ離し…て!」
『ゆりちゃんタンクトップからブラジャーのひもが落ちてるよ?色っぽいなぁ‥サービスしてくれてるの?』
抵抗した時にブラジャーの肩ひもが落ちちゃった‥
あわてて戻そうとすると『戻さなくて良いよ』。
その瞬間また私を押し倒し、おじさんはちんち○を無理やり抱きしめたと同時にこすりつけてくる。
そしてディープキスをしてきた。
「いやぁあああ!助けてあぁああ‥ッ」
『感じてるんだね、ゆりちゃん‥っ!』
口の中の舌がぐるぐるを回っている。
やめたかと思うと、いきなりタンクトップの上から乳首を甘く甘く優しく本当に感じちゃうほど噛んできた。
『どう?気持ちいい?』
「やめ‥ぁああんっ‥ちゅあぁはぁ‥ふぁあ‥ほぇえ‥はぁんっ」
『おじさんに感じてるの?あはは』
そういいながら顔中をなめまわしてきた。
気持ち悪い。
『ゆりちゃん!ゆりちゃんは美味しいねぇ‥』
「はぁんっはぁあああんっぁっぁん…ふぁ‥」
『今から質問に答えてね?いい?』
「…離…し‥ってっ」
『答えてくれたら帰っていいよ‥?だからお願い』
…こくっ
『何カップ?』
「…で‥でぃ‥ぁんっ」
『Dなんだぁ‥いいなぁ‥』
『SE○した事ある?』
「…あぁんっな‥ないっぁあん!」
『じゃあ今気持ち良い?』
「…ぁんっぁあああんっはぁんっ」
『胸はなでられるのと噛まれるのとなめられるの、どれがいいかな?ゆりちゃん』
「‥ぁ~ん‥いやぁんっはんっ」
『答えてくれないともっと激しくしちゃうよ?このビデオも皆に見せていいかな?』
おじさんに胸をもまれているビデオだった。
「…ぜ‥全‥部‥ぁあああ~ん!いやぁああん!いっちゃ‥ぅ‥」
『良い子だねゆりちゃん。ゆりちゃん大好きだよ?』
『小麦色の肌に細い体に大きいピンとしたまあるい柔らかいおっぱい‥』
私は抵抗しなかった。
無理だと分かっていたから。
予想通りタンクトップを優しく脱がしてきた。
何とその時はたまたまブラジャーをしていなかったのだ。
大きい胸がぷるんっと揺れる。
『やっぱりブラジャーしてなかったんだ‥ありがとう。でもブラジャー姿も見たかったなぁ‥』
『それよりおっぱい本当綺麗だね‥いやらしい体だよ‥?可愛いね。』
『ゆりちゃん、おじさんの事愛して‥』
すると胸に吸い付いてきた。
私はあまりにも気持ちが良かった。
なんとベッドの上でおしっ○をもらしてしまったのだ。
その瞬間おじさんはミニスカの中に顔を入れて、スケタパンティをちろちろと舐めてきた。
私はそのままイッテしまった。
スカートもおろされパンティも剥ぎ取られてしまった。
そう私は全裸。
それからはされるがまま甘く乳首を噛まれたり、なめられたり激しくもまれたり‥。
ま○こを撫でられたりなめられたり、ちん○んをこすりつけられたり‥。
私は無理やりやられる感じの妄想が大好き!