2つ
ぁらぁ
今は放課後で皆帰っちゃった。
先生に仕事を頼まれちゃって
私だけ学校には残ってた。
「はぁー・・やっと終わったぁー」
ガラガラガラ・・・担任が入ってきた。まだ20代で
若くて人気がある先生なの。
「おー終わった?お疲れ杏奈ー」
「なーんで放課後になると下の名前なのー笑」
「まぁいいじゃん!杏奈可愛いし」
「もうっ!私帰りますねv」
いつも放課後はこんな感じ。何故か私はいつも
仕事を頼まれる・・なんでだろ?
荷物を持って外へ出ると雨が降っていた。
傘がない私は先生に借りようと教室へ戻った
「おー杏奈どうしたー?」
「せんせー雨降ってた(ノД`。ぬれちゃったよぉー
傘かして?!おねがぁーい!笑」
「しょうがねぇなぁー」
先生はそういうと私に近づいてきた
「なぁ」
そういうと先生はいきなりディープキスをしてきた
「きゃっ!やっ・・・」
私は先生の事が好きだったけどいきなりだったので
教室から出ようとした
すると後ろから先生が抱きつき
「お前色っぽいよなぁ・・胸でかいし細いし可愛いし・・なぁ?
先生とやんない?笑」
「やめて!・・先生・・やめてください・・」
私の言葉を無視していきなり手を下にづらし
胸をいやらしく触ってきた
「きゃっ!」
「可愛いなぁ・・へぇ・・乳首ピンク色なんだなぁ・・」
今日はたまたまブラをしていなかったし
暑かったのでカーディガンも脱いでしまっていた。
そしてブラウスだけで雨の降っている外へ
いってしまったので乳首やあの曲線は思いっきり
見えた。
いきなり先生は私を押し倒し優しくいやらしく
ブラウスの上から乳首をなめてきた
「いやぁ・・っやめ・・やめてぇ・・ぁああんっあぁ・・やめ・・」
「お前可愛いな~!俺お前の事ずっと好きだったんだよ・・」
いきなり手をとめた先生は
「なぁ・・杏奈俺の事どう思ってる?」
「嫌い・・こんな事するなんて・・」
「正直に言ってみ」
「・・・好きだ・・・っ・・・たよ・・」
その瞬間ブラウスを無理やり引きちぎり激しく
乳首や胸をなめてきた!そして力強く胸を揉み
「大好き・・・杏奈・・愛してる・・」というとまたディープキス
「好き・・ぁあ・・っだ・・だけど・・っこんな・・こっ・・とする
な・・んぁああ・・って・・・い・・・いやっ」
そういうといきなりミニスカをまくりあげパンティの
間からま○こを触ってきた
「いやあぁっ!やめてあぁ・・ぁんあなあ!ぁあああんはぁァ!」
「いやがってるけどちゃんとぐちょぐちょに
なってるよ・・杏奈・・愛してる・・ずっとずっとお前が
好きだった・・・顔も、性格も。体も・・・」
「いあやぁ!私だって・・す・・すきぁ・・っんだけど・・っ」
先生は今度は優しく服を全部脱がせた。そして下着の
匂いを確かめて「いい匂いだよ杏奈」と言った
あらかじめ用意してたのかロープを胸の間とか
にまきつけてきた。
そして体中の全部を先生はなめてきた
その日からは通知表もクラスで一番
そして毎日先生の家でされるがままになったり
体育館の倉庫でされるがままになったり
コスプレ姿でディープキスしたり
放課後教室でやられたりの毎日です。
ーーー
妄想終了!あとは電車痴漢とか保健室で担任にやられたとか
クラスの男子集団にやられたとかあとは風俗店に
私は務めって人気ナンバー1で・・とか
あとは先生と生徒が付き合ってる編とか・・・(ぇ