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無題

ぁらぁ

途中で終わった!すいません!

その時は下着をつけないで薄いブラウスだったので
これはチャンスだと抱きついたときに先生の顔に
胸を少し押し付けた
先生は少し焦ったけどちょっと嬉しそう・・
「あー数学やるぞー」
「えー!笑」
「はいはい、いいからいいからー!」
そうしてお互い密着したまま勉強し始めた。
甘え声でしゃべりかけたり・・・
そして
「ねぇ・・先生・・」
「ん?」
「私・・先生の事・・好き・・」
「・・」
「好きなの・・」
甘え声で声でも感じちゃうってほど可愛い声を出す私
「・・・恋愛で?」
「ぅん・・っ」
そう言いながら私は先生の唇にキスをする
すると先生は舌を私の口の中に入れてきた
そうしてキスをやめると
先生は優しくブラウスのボタンをあけて
私をそっと押し倒し、
「俺も好きだよ・・」
「どこが?」
「体」
「えー」
「顔」
「えーっ笑」
「全部」
そうしてあたしのあらわになった胸を見て
「なぁ?今日俺の
事誘ってた?今日さ・・ちょうどきどきした・・
お前の事好きだったしそんな綺麗な体してるし」
「えへっ・・っ」
「今度からは服も着ないでほしいな」
「・・もぅっ笑」
そんな会話をしてるときも私の乳首を甘くかんで
舌を小刻みに動かしながらおっぱいをすったり・・
もう私はすっごい感じちゃっておま○こはもうぐちゅぐちゅ。
先生は裸になったの。すっごいカッコいい・・
「なぁ。本気でお前の事好きだから・・」
すると先生は下着をつけていないミニスカの中に
顔を突っ込み、もうすっごく濡れてるおま○こを
すってきた
「こんな美味しいの初めてだよ・・・すっごく綺麗だよ
愛してる・・」
「ぅんっ・・ぁあ・・んっぁっいや・・っきもち‥っあぁんっいいっ
もっとっ・・お願い・・ぁんっだぁ・・っめんっ」
「可愛いねすごい感じてるよー?」
舌をま○この中まで入れてきた
もう私は駄目・・気絶しそうなぐらい気持ちいいの・・・
そうしていくうちにミニスカも脱げちゃって・・
急に先生は私をお姫様だっこするの。その時
私の大きいおっぱいはぶるんぶるんゆれちゃう・・
先生は私の体をずっと見つめてる・・恥ずかしい・・
先生はお姫様抱っこをしながら私の体をなめまわす
そうしてベッドの上へ行ってそのままもっと激しく・・!
それから家庭教師の時間になると毎日全裸で
私はお出迎え♪

みたいなー?わーお。