本当にあったら怖いけど…
リオ
夜の公園の中を歩いていると。いきなり腕をつかまれて木に体を押し付けられる。
リ「きゃぁぁ!!」
男「おい傷つきたくなかったらおとなしく言うこと聞け!!こんな体しているくせにそんな格好で歩いているお前がいけないんだからな(笑)」
今のリオの格好は、少し背伸びをしたらお臍が見えてしまうほど短いキャミソールに、屈んだらパンティーが見えてしまうんじゃないかってくらい短いデニムのプリーツスカート。
男「ほら、早くしろよ!!」
リ「…はっはい。」
何かを鞄から出そうとする動作をしながら脅してくるから、怖くてただ言うことを聞くしかなかったの。
言われたとおりに服を脱いだら、いきなり木に腕と足を縛られちゃった。
リ「やぁ///やめてぇぇ!!///」
足を開くように縛られて恥ずかしい所が丸見えの格好なのに、男はリオの携帯で写メを取り始めて‥
リ「やめてっ撮らないで!!」
男「ココもう濡れてきてるぞ!本当は撮られて嬉しいんだろ!」
リ「あぁ!いやぁ///」
ジュルジュルと音を立てながら男がリオのオマンコを舐めてきたの!本当は嫌なのに体は反応しちゃう。
リ「ぁんっ//だめなのにぃ//」
男「クリも膨張しているぜ、しかもお前が嫌がって動くたびに胸が厭らしく揺れているのに気づけよ。」
そういって乳首を両方同時に強く摘まれる
リ「あぁぁぁ!!乳首駄目なの!いやぁ///」
男「嫌じゃねぇだろ!気持ちいいって言えよ!この淫乱女!!」
男は乳首とクリに吸盤のようにくっつくバイブをつけてきて…
リ「やっやめてぇ!!」
男「お前が気持ちいいって言わない限りやめないからな!」
その瞬間、乳首とクリに強い振動と快感を感じてしまって
リ「あぁぁぁっ!!///やめてぇ///」
男「気持ちいいって言えよ!!自分は淫乱女なので苛めて下さいって!」
男がバイブの強のスイッチを押したら、もう理性とか働かないくらい頭の中真っ白になっちゃった
リ「あぁぁん!!///気持ちいいですぅ//」
男「自分は淫乱女なので苛めて下さいって言えっ!!」
男の指がリオのクリについているバイブを高速で上下に動かし始めて、もうイっちゃいそう…!!
リ「リオはっ淫乱女なので///苛めてくださぁぁいっ!!!///」
男「そんなに苛めて欲しいなら苛めてやるよ、おら!!」
もう片方の手をリオの腔内にジュポジュポ音を立てながら出し入れし出したの。
リ「あぁぁぁっ!!!もうだめぇぇぇ!!///」
あまり鬼畜なのは苦手ですが、少し意地悪な人が好きです;
リオは処女なので中に指を入れても気持ちよくないのです(笑)