かわいい奴隷
りくお
僕にはかわいい奴隷がいる、奴隷の名はみどり。
深い森の中にある屋敷。それが僕の家。ライフラインと地下電話ケーブルは専用に引き込まれている。数人の雇い人が日常の生活を支えてくれている。その家の地下室にみどりは飼われている。完全に空調され寒くない檻の中に首輪をつけて裸で住んでいて、食事と、陵辱行為をいつもまっている。もう、言葉さえ発することが出来なくなっており、いつも、バイブや美しく逞しい体の男の肉棒をまっている。僕はそのために魅力的な広告をネットにうって、やってきた男達を町へ出て審査し、みどりのいる檻へと案内する。男達と愛し合い、結合部を僕に見せつけ、その姿はどんな芸術よりも美しい。僕はそれをみて、何度もオナニーをする。良い男を連れてきた日は、僕にたいして幸せそうに体をすり寄せて甘えてくる。寝る前は必ずぼくと交わり、ぼくを完全に心地よくしてくれる。そうしてみどりはすやすやと眠り、翌日、また、新しい男をねだっている…。