男&男
xxx
和は知っていた、目があった瞬間から俺がおまえをほしいと言う事が。和は目を離せなくなっている、どこかおびえたような目が俺はそそられる。「俺の目から話すな!」そういうと俺は和の口を俺の舌でなめ回す、恍惚とした目が俺をほしいと言っているようだ和の口の中に舌をねじ込んで、舌と舌を男同士でなめあう。
俺は服を脱がし、右の乳首を少し痛いくらいにいじる、ズボンの上から手を入れ、そそりあがった物をやさしくなでる、「うっうーーー」上から下。俺は我慢できなくなり、和のズボンを一気に降ろし。右手でシゴク「あっーーあーーー」左手は優しく玉をなでる「いっーーーいーいいよーーー」「お兄さん、なめて」その言葉を聞き、俺は和を口に入れる、大きくなった物を吸い込みカリの所から玉の所まで舌でなめ回す。和は何時しか俺のズボンまで脱がして俺の物をまさぐっている、何時しか二人は男同士で69でなめている。口いっぱいに広がる棒が熱くなめるほどに大きくなる、
「お兄さん、入れてー」
「まだ、だめだー」
おれは、和を四つんばいにして足の方から眺めている。
舌先をとがらせて、和のお知りの穴を突っつき始めた。
「いやーーー」
和は女のような声を出している
イヤなはずはない、ほしい事は俺が一番よく知っている。
「あっーーあーーーほしいーーーいーー」
舌を入れたり、出したりしていると、和は我慢できなくなり
俺の棒をなめはじめた。
「うっーうーーー」
俺も和がほしくなり、正常位になり和にキスをする。
和の手は俺の棒をやさしくなで、自分から穴に入れようとしている、俺はゆっくりと腰を入れていく、ゆっくり、ゆっくり
「いーーいーーー」
玉と玉がぶつかる、棒と棒がこすれる。それも気持ちいいが
締まった和の穴は最高だーーー。俺はゆっくりから早く腰を動かす。
「あっあっー、いーーーいーーー」
和が俺の肩を強く掴んであえいでいる。
「和、俺が好きか?」
「はい、すきです、」
それを聞くと俺は棒と玉をしごきながら、腰を激しく振る。
乳首も強く吸ってあげる。
和は、確認するように穴に入っている棒をさわる、
「もっと、--もーーーっーー」
「うーーーうーーー」
俺は和の中に出した、
ひくひく脈を打っている棒を和は優しく口に入れまたなめて
掃除をしてくれる。
かず、すきだぜ