オナニスト達が集いオナニーの告白をする秘密の場。18歳未満(高校生含)の方のアクセスは禁止です。本ページはプロモーションが含まれています。

相互オナチャット - 姉妹サイトのオナニーチャット。

奈緒美31歳 PART3

奈緒美

こんばんわ♪毎日暑い日々が続きますね(^_^;)
さっきまで、良美君が家に遊びに来ていました。(良美君については過去ログを参照ください)そして、遂に和也君と良美君に私のオナニーを手伝わせてしまいました。その事をレポートしたいと思います。
良美君は和也君と犬のこたろうと遊んでいましたが、本当は私と遊びたいらしくソワソワとしていました(笑)
私もそれをしばらく見ていましたが、良美君がチラチラと私を見ているので、彼に目配せをしてキッチンに誘いました。
キッチンのイスに私が座ると、いつものように彼が私の膝に乗ってきました。そして彼と長いキスをしたのです…舌を絡め合い、お互いの唾液を吸い合いました。
私はうっとりとし、何度もキスを繰り返しました…どの位経ったでしょうか…ふと突然に和也君の声がしたのです
和也君「なんでお姉ちゃんとよっちゃんがチューしてるの??」
私「…」
和也君「なんでなの??」
私は言葉に詰まりましたが、動揺を隠しながら、
私「お姉ちゃんはね、良美君の事も和也君と同じくらい好きだからチューしていたんだよ♪和也君もお姉ちゃんとチューするのが好きでしょ?」
私は言い訳にもならない言い訳をしましたが、
和也君「大好き!」
そういうと私に抱きつき、キスをしてきたのです。今まで私は2人に気を使い、バッティングを避けてきましたが、遂にバッティングしてしまったのです(笑)
3人でキスごっこが始まりました。良美君は舌を絡め合い、和也君とはジュースの飲ませ合い…和也君とキスをしてると良美君がヤキモチを妬いて更に激しくキスをしてくる…
いつしか私の方が興奮し、おまんこもヌレヌレになっていました…もう半分、私は壊れかけていたかも知れません。限界まで達し、何とか踏みとどまっていたのですが、ヤケクソで2人に言いました。
私「女の子はね、気持ちが良くなるとね、おしっこが出るところが濡れてくるの…それでね、そこを触ると気持ちが良くなるのよ…」
そういうと、2人を寝室に連れて行き、素早くスカートとショーツを脱ぎ、そこにしゃがみ指でおまんこを開いて見せました。
私「ホラ、見てごらん…」
各々では おまんこを見せていたものの、2人同時に見せたのは初めて。やはり私の中で何かが壊れ初めていました…これからの2人との関係を考える余裕はありませんでした…私はいつもの様に正座オナニーをしていました。右手は胸に、左手はおまんこに…
私「ねぇ…見てる?」少し脚を開いて良く見える様にしました…
私「ホラ…音が…してるでしょ…?あっあぁ…気持ちいいよぉ…濡れちゃってる…おまんこがびしょびしょ…」私は正座から片膝立ちになり、激しく手を動かしていました…溢れ出る白濁したお汁…
私はタンスからおもちゃを出し、良美君に渡しました。良美君とはバイブで遊んでいたので、彼は馴れたようにおまんこに出し入れを始めました…和也君は初めて見るので不思議そうにしていました。「そう…ゆっくり…あぁっ…優しく…いぃ…気持ちいいよぉ…」
良美君は和也君にバイブを渡し、今度は和也君が私を攻め始めました…今までのそしてこれからの和也君との関係を考えながらも、和也君によってイかされてしまったのです…
そして、和也君も私を見ながらおちんちんを大きくしていました…ぐったりとしながらも2人と、も一度キスをして、今日の事は絶対に3人の秘密だと約束しました…そして、今度はもっといい事をしてあげるとも約束しました…
遂に和也君と保っていた一線を越えた気がします。でも、これからは隠れて良美君と遊ばなくてもいいと思うと、ちょっと気が楽になり、三人でもっと楽しく遊びたいと思ってしまう自分がいます。
私って、やっぱり危ないですね…(笑)