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奈緒美31歳 PART4

奈緒美

こんにちわ(*^_^*)
あれから和也君との関係が少し変わったかも知れません。
家事をしていてもまとわりついてくる様になりました。昨日も、2人だけの夕食後に、コーヒーを飲みながら、居間でくつろぐ私に甘えるように膝枕を要求してきました。私もそれを快く受け入れ、膝枕をしながら頭を撫でてあげました。
すると、和也君の手が私の膝小僧を撫で回す様に触ってくるのです…私は和也君がどの様な行動を取るのか興味があったので、そのままにしていました。
すると、膝を触りながら少しづつスカートの中に手を入れてくるのです。だから私は膝に力を入れ、手を挟んだのです(笑)
私「こらぁ、いたずらっこ♪手を離さないぞぉ♪」
すると、きゃっきゃっと笑いながら、バタバタと動くのです。私も楽しくなって一緒にフザケました。そしてスカートを太ももが全開になるまでに捲りました。和也君は太ももに鼻を付けクンクンと匂いを嗅ぐのです。
和也君「お姉ちゃんの脚ってツルツルしていて、いい匂い♪色も白くてキレー!」
私は嬉しくなり、彼の頬を両手で寄せてキスをしました。うっとりしながら私は気づいたのです。なんと和也君から舌を私の口の中に入れてきたのです。今までは私から入れていました。キスも良くしていたので、きっと挨拶くらいにしか思ってなかった筈…なのに…突然の行動に驚きながら私も激しくキスのお返しをしました。ジュルジュルと音を立てながらの…それから何気なく和也君の股間に手を延ばすと、可愛いおちんちんが勃起しているのです!先日もにわかに勃起していたのですが、今回は明らかに勃起しているのです。私「あれ?おちんちんが大きくなってるよぉ♪どうしてかなぁ?」
私は意地悪く指に唾を付け、剥けてない可愛いおちんちんをいじりました。
和也君「なんか、お姉ちゃんとチューしていたら気持ちよくなってきて、おしっこが出そうな感じなの…」
と甘く切ない様な声でいいました。
私「じゃ、おしっこを出してみようか?」
私は和也君を本気でイかせたくなり、口に含みました。今までもフェラをした事はありましたが、それは軽くおちんちんを舐める程度の事。しかも、痛がるので途中で止めてました。が…今日は本気にイかせたくなったのです!口に一杯唾を溜め、なるべく皮を剥かないように、根元を優しくしごきました。
私「痛い?」
和也君「痛くない…んっんっ…なんか気持ちいいっ…ん…変な感じ…おしっこ出そう…」
私「お姉ちゃんのお口にだしていいよぉ♪」
そういうと、お口にぴゅっぴゅっと確かな手応えがあったのです!本当に精通したのかしら?と思い、ゆっくりと口を離し、手のひらにその液体を出してみると、少しネバネバとしているものの、薄い半透明の液体なのです。これって、まだ精液じゃないよね?と思いながらも、
私「凄い一杯出たねぇ♪和也君もこれで大人の仲間入りだね♪」
というと、訳も判らないながらも、照れて笑っていました。それから和也君が、この前みたくお姉ちゃんのおしっこの所に変なのを入れたいと言うので、私は和也君におもちゃを渡し、たっぷりとおまんこに出し入れをしてもらい、二回もイかせてもらいました。
今回、判った事は、あれから和也君が私を女として意識し始めた事と、もう本格的な精通も近いという事…
もう私は自分で自分を制御が出来ません…このままだと、本当に最期の一線を越えそうで怖いです。
誰か、私を止めて~(笑)