レイプされたい
智恵
私の妄想は汚いおじさんです。同世代の若いカッコいい男の子じゃなく、中年とか、もっと年寄りで、
お腹が出っぱっていて、デブで、頭がテカテカにハゲていて、背が低く、顔は醜く脂ぎっていて、
無精ひげを生やし、だらしなくてスケベそうな、臭くて、いやらしい下品なおじさんです。
ふつうの女の子の最も嫌いなタイプです。もちろん、私も普段なら、こんなおじさんは一番、嫌いな
はずなのに、こと、セックスの妄想に関しては、普段の自分とは、まったく逆なんです。
汚くて醜く、一番嫌いで、軽蔑すべき男たちに、無理やり力ずくで、好き放題やられていると
思うと、理性とはまったく逆に、体が勝手に反応して、興奮して、気持ちが高ぶるのです。
私の一番多い妄想は、3人のおじさんたちに、オモチャのようにもてあそばれたり、犯されることです。
泣いて嫌がる私を裸にして縛り、おじさんたちになぶり者にされるのです。私は「キャー、ヘンタイ、
やめてー、ケダモノ、」と泣き叫ぶのです。おじさんたちは、いやらしくニヤニヤと笑いながら、
体中撫で回したり、揉んだり、舐めたり、バイブを使ったり、いやらしい言葉でいじめるのです。
私は「だめー、いやー、やめてー、」と言いながら、体が勝手に感じて、グチョグチョに濡れてきて
オツユも、よだれも垂れ流しになって、「だめー、やめてー、お願い許して」、と泣いて頼むのですが、
聞いてもらえません。汚いおじさんたちに強制フェラさせられたり、無理やり精液を飲まされたり、
言葉では「いやー、やめてー」と言いながら、体は逆に、もっとして、もっといじめて、と疼いてくるの
です。気が狂うほどクンニされて、バイブを前と後ろと両方の穴に入れられて激しく擦られ、失神し
そうなぐらいトロトロに感じて、イク寸前に止められて、なかなかイカせてもらえないんです。
私の体は、ついに我慢できなくなって、おじさんの上にまたがり、腰を振って、自分からおじさんに
ディープキスをして、ベロを舐めあい、つばを飲みあい、おじさんの手をとって自分のアナルに当て
がい、深く指を入れられ、おじさんの頭をかかえて、「乳首をかんでー」と言って、激しく腰を振り
「もっと強くかんでー」と言って、腰を振りながらイクのです。 全てが終わった後、おじさんたちは
放心状態の私の髪をつかんで、おじさんの汚れたモノを口できれいに舐めさせます。
私は、3人のおじさんの汚れたモノを1人づつ、きれいになるまで丁寧に舐めてやります。