相互オナチャット - ツーショットチャットでオナニー。

年上のお姉さんVer.2-4

のー

寝っ転がると、お姉さんが跨いできます。
「コンドームってどれ?」と聞くと、『う~ん、持ってないんだ』と返答。
「…え、じゃあ…」
『でも大丈夫な日もあるの。今日は大丈夫な日だから、そのまま入れよ?』
そう言うと腰を落としてきて挿入!

『…ん、入れちゃった』そう言うと、キュッキュッと締めてきます。
「それだめ!ヤバい!…あぁ~っ!」
『え!?もう出ちゃったの?…そうだよね、オナニーもしたことなかったんだから』
「大丈夫、出来るよ、一緒に気持ちよくなりたいし」
『ふふっ、1日3回も出せるの?』
「でもちょっと休ませて」

抜かずに休憩。
イチャイチャしてこの時初めて「順番が違うね」と言いながらキス。

『今度はのーくんが上になってね』と体勢を入れ替えます。
必死に腰を振ると『ゆっくりでいいよ』、『あっ、それ…いい!』と優しく手ほどきを受けます。
感じている姿がかわいくて、「…おね、、じゃなくて、さき、かわいい」
そう言うと急に締まって、『イく!のーくんのでイっちゃう!』と抱きしめられ同時にフィニッシュ。

明け方まで何度も抱き合い、寝不足のまま家に帰ると、「あんた何でそんなに眠そうなの?寝ちゃったんじゃないの?」と母に言われ、「夜中目が覚めたら隣にさき…お姉さんが寝ててびっくりして寝れなかった」と、子どもならではの嘘で切り抜けました。

以上、長い妄想でした。
お付き合いいただきありがとうございました。